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コロナ禍があけたらムーランサール城(シェヴェルニー城)へ行きたい。タンタンの大ファンである城主のシャルル・アントワーヌ・ヴィブレイ氏とはブリュッセルでのレッドカーペット以来だからまる10年会っていない。
お城ではタンタン展が通年催されています。
ロワールの観光も楽しめて一石二鳥^_^
1929年1月10日の『プチ20世紀』の見開き2ページに、タンタンと呼ばれる新聞記者がデビューした。
子どもばかりではなく、さらに大人は、そこに政治的風刺やパロディ、言葉遊びや予見性を見つけて楽しむ。
この冒険物語は、いくらでも再読に耐え得る。主人公と同じく、すり減ることはない。
帰省ラッシュを観ているとちょっと後悔の念も(-_-)
しかし15分以内の面会時間しかいただけないんじゃ躊躇します。
お彼岸に母の墓参りもかねて帰ります、その時はたとえ面会時間が規制中であったとしても帰省します(^_^)