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#私の福音館の一冊 で、読者のみなさんの思い出・お薦めの作品を教えて頂いていますが、編集部からも。絵本編集部編集長の一冊は『ぶたぶたくんのおかいもの』(土方久功 作・絵)。子どもに読んであげながら大人自身も楽しかったという読み聞かせのことを振り返っています⇒ https://t.co/bYZZXOUQzj
『つくしちゃんとおねえちゃん』は、気が強くて優等生の小学4年生のおねえちゃんと、マイペースでちょっと不器用な小学2年生の妹つくしちゃんの物語。姉妹の気持ちを、鮮やかに細やかにつづった本作は、今年度の青少年読書感想文全国コンクールの課題図書にも選ばれています。https://t.co/xtwGM6TSfM
#私の福音館の一冊 で、読者のみなさんの思い出・お薦めの作品を教えて頂いてます。たくさんのふしぎ編集長の一冊は『スーホの白い馬』(大塚勇三 再話/赤羽末吉 画)。二人の作者が経験した偶然の積み重ねから生まれたこの絵本について、“奇跡そのもの”と紹介しています。⇒ https://t.co/D7mcN43ktr
5月は「#そら豆」が美味しい季節ですが、とっても可愛らしいそら豆が主人公の作品が『そらまめくんのベッド』。だいじなベッドが突然なくなってしまったそらまめくんは、必死に探しますが……。3才くらいのお子さんに読んであげるのにぴったりの愉快な絵本です。
▶https://t.co/RKHDSpAQVS
『くまのぼりす』の復刊に加えて、ぼりすの友だちコアラの”こお”が登場する『ぼりすと こお』、雨の日のぼりすを描いた『ぼりす そらをとぶ』の2作品、そして全3冊をセットにした『くまのぼりすの絵本』も発売中です。可愛らしいぼりすの絵本にぜひ触れてみて下さい。https://t.co/BOHBN3IXuJ https://t.co/C3KaB1sipK
「こどものとも年中向き」6月号は、堀内誠一さんが1984年に絵をてがけた『でてきておひさま』。黒雲に覆われた世界で、ひよこたちがお日さま探しの旅に出る壮大なスロバキア民話を、堀内さんがダイナミックなタッチで描いた作品です。
https://t.co/H1DK6KaJKI https://t.co/PgUrmibR7X
赤羽さんの手掛けた絵本や童話を、いくつか集めてみました。いずれも絵がお話と一体となり、一度読んだら忘れられないようなものばかりです。赤羽さんは、それぞれの物語の世界にもっとも適した画材や紙を選び、構図や技法も考えぬいて、作品を作りあげました。 https://t.co/jZYT3QEGW6
【GWのお供にいかが?】気温も上がり、GWは潮干狩りなどで海に行こうかな、と思われている方も多いのではないでしょうか。そんなときおススメの絵本が『海辺のずかん』。海辺で観察できる動植物とその生態、キャンプの用意や道具の作り方などを知ることができます。これからの季節に大活躍の1冊です。