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ゾロナミネームの一部。どうやっていいのかわからない!話がまとまらない。ゾロナミたしぎペローナ日和。完全にオムニバスにしたら楽なんだけど、描きたいのは不完全でもキャラクター同士を絡み合ってほどけなくしたい。なんでナミがテクニシャンなのか語りたいが…
@RePass59507070 This is gunner Nami’s story. Stupid story . Zoro cannot hit buck her!
どうしたんだ?線が自分にしては端正だぞ?色塗りでしくじりますか?でも大丈夫。ちょっとした寸劇が浮かんでいる。黒足を手放したくなくなるブラックマリアちゃんの数分の出来事…である。ストーリーがあると挫折しにくいンダ!だがマトモな下半身じゃないからな今のところ。
しかし、ニジはどうやって償うんだ?コゼットちゃんのことは許せない読者も多かろう。尾田さんも描かなきゃ逃げだと思ってるだろうし😃レイジュは早く出して欲しい。
詩や音楽というものは貴族だけでなく農民達にも浸透していたと言える。収穫祭には楽器を鳴らし厳しい労働の慰めにし、友との別れにも素朴な儀礼が営まれた事であろう。このように深く関わってしまったゾロがミホークを討ち取る対象にするだろうか?運命の対決ほど下らない。もっと深い結びつきである
前はそうだったかも知れない。あの2人が住み付くまでは。ある意味生活力のないゾロとペローナを見識のある年長者として導かねばならなかった。そうなれば、所帯じみた一面や生活の手立て、家事、城の修繕や農業👨🌾をして生きなければバランスが取れない。腕っ節の強さは二の次。