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パソコン完全に稼働したので小説確認したっす。意外と俺が書いた『ペリパトス』が面白いかもしれないと自画自賛だったのでもらった感想(一、二枚目)を再掲っすね!
ペリパトスは自家通販受付中っす
主人公は何故か俺にそっくりな魔法少年ビョエルン。
四枚目はその主人公が大人になった後のネタ
ビョエルン(子ども)
「それは大事なことか?」「弟は俺より少し生きにくいから俺より少し両親が長くいただけだ」「なぜチップを渡さない」「俺は魔法ができる。ジョアンはそれ以外のことを努力した。ジョアンの方がすごいに決まっている」「好きなものというのはなんだろう。在ることとは違うのか?」
ルカ
「好きな花はリンドウ。好きな色は男らしさのブラウ。そんなボクは気遣いの塊ルカ・フィーリア、以後お見知り置きを!」「さあ立ち上がれ労働者!資本主義に逆らうぞ!」「まあ、好きっすけど」「いやー俺が軍にいた頃は……」「両親は海外出張でクリスマスはフリーなんすよ!」「名前で呼べよ」
ついでに
少しだけ余裕あるから持ってくのがこれ!
本編よりおまけテキスト部分が分厚い本!!
テキスト解説はイベント後から
語学・ゲーム系鍵アカウントのここ(@LucaAstudio )でやってくぜ!(過去解説にツリー繋ぎ)
day 10
一番最近生まれたうちの子
ジョアン!!
ハンシンファンのジョアンとは時間軸どころか多分パラレルワールド存在くらい違う
真面目で社交的でパパ大好きなジョアンをよろしくな!
登場作品は『世界を繋ぐ逍遙遊』
魔女族の王子が学園で封印されている呪いに巻き込まれるファンタジーだぜ!
day2
看板キャラクターについて
一枚目から
1:ハンシンが勝てば世界を救い負ければ世界を滅ぼすと妄言を吐く魔王ジョアン
2:猫吸いすぎでアレルギーになった資本主義貴族のわがままぼっちゃん
3:世界を愛する不幸でサイコな男の子
4:絶対強者の犬耳主人公