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ダウト:ハードルの向きが逆になっている
みんな一斉にハードルを越えようとしますが、ハードルの脚の部分に注目。向きが逆だよね。このままでもし引っかかっちゃったら、あ゛ああーーー!!危ないんダネ~!
#にゃぱイラ https://t.co/cXNk1U1vSS
エースバーン「ヒアカムストゥーダウトバーン、お手紙募集のお知らせ。みんなの街の面白いこと、なんでもいいから送ってくれ。ダウトバーンが君の街にやって来る…かもしれない。待ってるよ。」
ミジュマル「ほんはんわ!はうほおはあせひーしはいおほふみふへほはいはふ!」
ポッチャマ「こんばんは!ダウトをさがせP司会のチャマ田ポチャ助です!」
ミジュマル「…はうほしへふだはいお!はうほっへいっへふはさいお!」
ポッチャマ「これ一応出っ歯のダウト…ダメでしょ、取りなさい!」
ミジュマル「あの、なんか言ってくださいよ…いやいや、この番組はいろんな情報の中からひとつ間違いをさがしていただくということなんですけども、その前にほら、私にもダウトがあるでしょう。」
ポッチャマ「ほっとかれると寂しいでしょ」
ミジュマル「寂しい…」
ポッチャマ「何をしてるんですかw」
ミジュマル「え~ダウトをさがせPの司会徳ミジュでございます。」
ポッチャマ「こんばんはチャマ田ポチャ助です。さあ今日もですね1時間戦ってみたいと思います。今日は負けませんよ!だから僕は今日はうち逆転負けしませんよ!最後でねあのスパイで逆転されるほど悔しいことはないですからね!」