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お口の中に固定されしまった針妙丸ちゃん
頭を飴玉の様に舐められて吸われて、狛犬の涎でぐちょぐちょドロドロになっちゃう
柔らかくて熱いベロ舌に押され潰れて、好き放題味わされて、肉と唾液に窒息され
やっぱり大型犬とは気が合わんと思う針妙丸ちゃんでした
次に何処へ送られるのかも分からずに…
最善を尽くして逃げて来た針妙丸でしたが、それももう最後です。彼女に出来るのは、
消化力強くて乱暴なヤマメに丸ごと呑まれてあっという間に溶かされるか、
柔らかくて湿っぽいリグルのお腹の中へ落ちてゆっくりと消化されるか
狭くて暑いラルバの胃袋に入って花蜜と胃液に溺れるか。
選ぶ事だけです
「うにゃぁああーっ!」
「橙⁉︎何を… お前の為だと言うのに、反kむぅぅっっ‼︎」
「私も八雲の一員!友達は見捨てない!ナズーリン!」
「んぐぅう…ごきゅっ! し、しまっ…大変だっ…」
Commission by Hawke
ナルトのうちはサラダとブリーチの朽木ルキアです
いまの私の画力ではこのすばらしい作品の絵の真似など出来ませんが、出来るだけ頑張って見ました
依頼者も満足した模様で何よりです