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東京マグニチュード8.0の粗筋は、大震災の後に強く生きる3人の話だが、最終回で悠貴は既に震災の最初から死んでいたことが暴露される。1話からの主人公達の努力は耐えられないお姉ちゃん未来の妄想。このアニメ企画はTBSの企画。
彼らの教えのナゾナゾが頭の中に有ると、盲目になる。
デタラメ理屈を信じようとする者は物事を正しく見れない。彼らを信じると目に塵と色眼鏡がつき、盲目へ。
種を知っている詐欺師はいくらでも騙すことが出来る。それも尊敬されて感謝までされ。
大手人身売買業者もこのとおり。
Netflixような作品を子供の頃から見ていると、アニメで問題が起きた時に、触らぬ神に祟りなしと、下を向いてにニヤニヤしているだけの制作とアニメーターが出来ていく。そのような精神、特に劇場トップクラスのシニカルさはハンパない。この冷めっぷり!
アニメ産業の弁護士は弱者美徳で搾取出来ることを知っているのですね〜〜!中々高度ですね、立派ですね♪
精神も身体も弱い人を増やして金稼いで楽しいですかぁ〜〜?(笑)
お金だけの問題ではないんだ。
右になるんだ。これは予算が悪いから良い商品が出来ない、そういう理由だけではない。
お金が来ていても、気持ち悪い作品を作れと圧力がくる。
それがお金の支払の条件だ。