//=time() ?>
既にその名で呼ぶ者も居なくなった、かつての喪失の丘に現れる2人の若者。自分たちは誰なのか、今まで何をしていたのか、不思議とそんなことは全く気にならない。さぁ、始めよう。新しい旅を。
我らは王騎士、王を護る剣。王の命を救うべく傀儡の座に甘んじるか、あるいは王の心を救うべく御身に剣を向けるか。今こそ答えを指し示す時!
故郷の惨状を前に、正気を取り戻すディアナ。リアンに平手打ちを放ち(!)、いっときの過ちと切り捨てたものを思い出すように必死に訴える。ライゼとして過ごした記憶を。