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ウルトラマンメビウス(1/2)
いわゆるフォームチェンジの多いキャラクターですので、それに必然性を持たせること、ドラマ性を持たせることを目標にしました。また元デザインでも「服(装甲)を着ている」コンセプトなのでそれを膨らませています。
#Reウルトラ
#ウルトラマンメビウス
描き進めています。無印は描き上がり、ここからブレイブ、バーニング、フェニックス、プラスαを描きます。ふぅ…。メビウスのバリエーション、スーツのマイナーチェンジや現場改造よって展開されているところもあるので、わりと整合性取るのが難しい。
とくに難問なのがですね、このお腹から股間にかけての部分。銀色部分を装甲とか「赤い部分の上に被る構造」としてアレンジ、デザインするとスリングショット履いてるようで、かの「放課後電磁波クラブ」の今田東野さんみたいになっちゃうのよ〜
研究と練習と趣味を兼ねてオリジナル怪獣デザインをボツボツと投下。4体目
一応のしばりとしては
・基本的に(巨大)怪獣であること
・着ぐるみ、もしくは操演できそうな造形物
・出演はウルトラシリーズなどの特撮を想定
研究と練習と趣味を兼ねてオリジナル怪獣デザインをボツボツと投下していきます。
一応のしばりとしては
・基本的に(巨大)怪獣であること
・着ぐるみ、もしくは操演できそうな造形物
・出演はウルトラシリーズなどの特撮を想定
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ベリアロクで新たな世界(地獄)が開けるかもしれない…という落書き。
ベリアロクは浄化され真の姿に…。そしてトレギアスピア。タロウ以外には使われたがらない。
ジャグジャグもと思ったけど、まだ存命だったので自重しました
久方ぶりにオリジナル怪獣。今回主題にしたのは巨大感をデザインそのもので表現できるかということ。怪獣にかぎらず「巨大なモノ」は映像では往々にしてアングルや比較対象物で演出されたり表現を補強されるわけです。怪獣単体を映してもじつはあまり巨大に見えないことが多いわけで…。そこで今回の→