//=time() ?>
スペースで聞いてて改めて。
ゴブリンの低く腰を落としたような躍動感有るポージングは可動フィギュアよりも固定モデルの方がやはり映えるなぁと。
チェンソーマン
面白いし、画も迫力が有って独自の空気感も良く普通に好みなんだけど今一つハマれないのはキャラクターが何処かドライというか何か欠けてる感が有るからか。
タツキ氏の読切でも感じたけどある種リアルなドライさが魅力的な反面、
俺好みの漫画的な泥臭さや熱苦しさが見出せない感じ。
拳を強く握りしめたヒーローらしい力強いポーズ。
体表はヒビと模様が生体感を表現してる。
ライトアップは両眼とコントロールメタル。
ガイバーゾアノイドとは異なる表現も良い!
竜とそばかすの姫
まんま美女と野獣なのと、おおかみこどもでも思ったけど親の死に方が雑なのが…
声優を使わないのは駿意識なのか…
悪いところばかりでは無いんだけどテーマがゴチャついている感は否めないのが…