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@IceFang_13_ACE @sekkenkamen @scarlet_works @M0l3f4k21KN48up 「私はそれでかまいませんわよ。」
@M0l3f4k21KN48up @sekkenkamen @IceFang_13_ACE @scarlet_works 「私もガンガン行くタイプなので大将はあまり向かない方だと思いますわ。」
開始時期了解です
━━━同時刻、マクシオン本星
「ボス。例のブツの場所が見つかりました。
地球近辺のカル・ドナル遺跡です。」
「…そうですか。
では、明後日には出ましょう。
ダールとフーズマンにも通達を。」
「了解しました。では、失礼します。ボス。」
「えぇ。
…これで。これで私はまた強くなれる…。」
「はっ、はい。これでどうでしょうか…。」
アイナがポケットから取り出したのは大型のダイヤモンドだった
「おー!これはすごいでござるなー。」
ダイヤモンドを持ち上げ鑑定する
「…コイツは…。本物だな…。
クッハハ…!」
龍はニヤリと笑う
「いいぜ。その依頼受けてやるよ。」
近辺のレストランに移動し、食事をとる
「いやー。稼いだな。」
「これでしばらくは生活に困らなくて済みそうでござるなぁ。」
「あ、あの!」
見慣れない少女が話しかけてきた。青髪で赤目の背は低めの少女である。
「違ってたらごめんなさい!アナタ、トレジャーハンターの30さんですか?」
「おい!なんかイカサマしてんじゃねぇだろうな!?」
対戦相手が詰め寄る
「はァ?してねぇよ。
この結果は…テメェがザコだっただけだなァ!」
対戦相手を煽る30
煽られた対戦相手はキレて30に殴りかかるが、30はそれを回避して机に叩きつける
「がっ!?」
ギャラリーから拍手が起こる
【30MMNUMBERS/SIDE30】
プロローグ
地球、裏カジノ
騒がしいカジノの中に1人の龍と1匹の猫の姿があった
「っしゃ!これでアタシの10連勝だな!」
「おぉーっ!きたでござるきたでござる!また勝ちでござるー!」
30とカイネスだ。
武装旅団 NUMBERS(ナンバーズ)のメンバーである。
#30MMNUMBERS