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牧原亮太郎監督『ハル』観た
最愛の恋人ハルを突然の事故で亡くしたくるみの為に、ハルそっくりの“ロボット”が派遣される
京都が舞台の泣ける感動ストーリー。1時間という短さなので、筋運びが荒っぽくなってしまってる
普通の映画位の長さならどんでん返しも含め、もっと良くなったろうに惜しい
『竜とそばかすの姫』に、佐々木昭一郎監督作品になくてはならない存在だった中尾幸世さんが出演してたと今知った
マジかー、全然スルーしてた。そこのシーンだけ観直す?
来週『真・事故物件 本当に怖い住民たち』を観る予定だけど、僕の地域では夜一回上映が殆ど。しかもその日一緒に観ようとしてた別映画も夜上映のみ
時間調整を考えた結果、1本目を観た後ダッシュで最寄駅まで行き、数駅移動して又ダッシュで別の映画館に行けば何とかなると分かったので、何とかします
『大怪獣のあとしまつ』、「三木聡監督作品はあんな感じ」という擁護はあってそれは分からんでもないけど、じゃあ初っ端の監督の人選から間違ってたんじゃ?とは思う
極端だけど全国大規模展開のチェーン店に昆虫食専門の人を連れてきたような。好きな人いるけど、ここでの起用は違うだろというズレ