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[毒味デデンネ] カロスのおうきゅうで どくみがかりをしていた。 たべものに ふくまれた どくで しきそいじょうを おこし どくたいせいを みにつけたのが どくデデンネの はじまりという せつがある。
[耳なしデデンネ芳一] からだに かかれているのは デデンネのすきな たべもの。 おんりょうに おそわれるまえに みみのかきわすれに きづき ヘッドホンでかくして そのばをしのいだ。
[フトンネ] しっぽのさきが ふとんたたきのように なっており あつでのぬのを たたくしゅうせいがある。 カロスの しゅふは こいつにふとんほしを まかせて ぐうたらする。
[デッコロ大魔王] カロスせいふくを もくろむ デデンネ。 おおむかしに ぶんりした はんしんが カロスのかみさまを やってたり じつは うちゅうじんだったり さいせいりょくも もってる。
[ネンネンゼミ] せみデデンネの いっしゅで こがらなたいかくを いかし わずかなすきまから みんかにしのびこみ ネンネンないて じゅうにんに みつかると おしっこをかけて にげる。
お風呂でおならデデンネ🛁
[デネダリ] おいつめられた フラダリが デデンネとがったい。 ひとだったころの きおくは うしなわれ フレアだんの ざんとうにかわれ いまはおだやかな ひびを すごしている。
時をかけるデデンネ。
鼻をかむデデンネ🤧
[ユキメネコ] ゆきやまでそうなん していたところを ユキメノコに ほごされ いっしょにそだった。 きのみを こおらせて かきごおりやさんを ひらいたところ カロスの にんきてんに。