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[カロスヤマデデンネ] でんきの ぬすみすぎで まちをおわれ やまにすみついた デデンネ。 おいだした カロスじんに ふくしゅうを ちかい てはじめに すみついた やまをあらして はげやまにした。
[ドローンネ] しっぽについた 4つの プロペラで こうどな ひこう のうりょくを もち トンビのように くうちゅうから おともなく あらわれ たべものを かっさらって いくのだ。
[せンネん灸] たてがみが もぐさのように なっており おきゅうと おなじ こうかがある。 いたずらっこが カロスの おてらで あつい きゅうを すえられるのは おなじみの こうけい なのだ。
[工事デデンネ] あらゆる じゅうきの あつかいに たけており ミアレシティ さいかいはつに こうけん したので とくべつに まちでの とうでんを みとめられている こうろうしゃ デデンネなのだ。
[デネソウル] ゆうたいりだつを たのしんでいたら からだに もどれなく なった デデンネの たましい。 なにもいないのに なきごえが きこえたり でんきだいが おかしいときは こいつの しわざ。
[ツチデネコ] カロスで ツチノコブームが おきたとき よく まちがえられて つかまった。 デデンネの とつぜんへんいと いわれるが くわしい せいたいは なぞ。 ノコッチと なかが いい。
[フタロデデンネ] あおくながい け には フタロシアニンが ふくまれている。 カロスでは こいつを ふろに いれた だしじる から つくる あおい えのぐが デデンネくさい ことで ゆうめい なのだ。
ポテトとコーラデデンネ🍟🥤
[ヒヤリハットデデンネ] つめたいものを あたまに かぶる しゅうせいを もつ。 みんかに しのびこんでは たべものを ぬすむ ついでに れいぞうこで ぼうしを ひやして うっとり しているよ。
[シェフンネ] みつぼし シェフの わざを ぬすみ いちりゅうの ぎじゅつを みにつけた デデンネ。 カロスの ゆうめい レストランでは ちゅうぼうに かならず いて にんげんを あごで つかっている。