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[デネンシェ] フィナンシェの たべすぎで こんなすがたに なったとか こいつが じんるいに フィナンシェの つくりかたを おしえた とか すきかって がくしゃが ぎろんしているが すべてなぞ。
[プラズマクラスターデデンネ] プラズマだんの だいファンで ファンアートや グッズを せっせと つくっては かいわいの デデンネたちから かみと あがめられる そのすじでは ゆうめいな やつなのだ。
[バネンネ] しっぽの バネは とてもよく はずみ じぶんでは とまれない。 カロスの いなかでは こいつを どこまでたかく とばせるか きそう たいかいがあり たいきけんを こえた きろくもある。
[デデンネバウムクーヘン] むかしの カロスじんは おなかの あなが たましいの とおりみちだと しんじていて いまでも おぼんのきせつに なると ぶつだんに こいつを そなえる ふうしゅうがある。
[デデンネ(やせたかなしいすがた)」 まるで くうきのぬけた ふうせんのように からだをじざいに しぼませて どうじょうを さそい たべものを もらうことで せいかつをしている ずのうはの デデンネだ。
[アゲアゲデデンネ] カロスの しゅふに あげものを てっていてきに たたきこまれ てんぷら からあげ コロッケ なんでもござれの おりょうり デデンネとなった。 ときどき リアルに えんじょうする。
[デデンネフィクサー] すべての デデンネに しれいをだし とうでんや きのみなどの しょくがいを おこさせていた くろまく。 カロスせいふが こくさいけいさつと きょうりょくし そうさくちゅう。
[大物デデンネ] からだもでかいが けんりょくも でかい。 こいつが めいれいすれば うむをいわさず デデンネたちが したがうので デネのひとこえ という ことわざが うまれたほど。
[ネオデデンネ] カロスさいかいはつに むけて うみだされた じんこうの デデンネ。 げんしゅの ばいいじょうの くいいじと とうでんりょくを ほこり カロスは かいめつじょうたいに。
[デネセクト] きのこに からだをうばわれ もう デデンネだったころの きおくはない。ようぶんにされた からだは やがて ひからびて しまうが おゆをかけて 3ふんまてば もとにもどるのだ。