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「EVANGELION:DEATH(TRUE)2」
ちょっと、何言ってるのか分からない。そんな総集編。
実を言うと初めて触れた新世紀エヴァンゲリオンはこれだった。
#終わり方が最高に好きな映画
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」
“これから行く先に道など要らん”
オールタイムベスト映画のラストを挙げないワケがない。
「ファーストマン」観た。
月面着陸までの話、だけで無くニール・アームストロングの視点をメインに描いたおかげで感情移入し易かった。やはりライアン・ゴズリングはこういう静かな役柄がお似合い。
「6アンダーグラウンド」観た。
どこまでもマイケル・ベイだった。
久々にクソ面白いマイケル・ベイ映画が来たな、と。やはり彼にはこうしたオリジナル作品を自由に撮らせてナンボ。
「HUMAN LOST 人間失格」観ました。
AKIRA、デビルマン、アニゴジを足して割った様な脚本はクスリを決め過ぎたかの如くトチ狂っているので賛否両論あるのが頷けるものの、ブレラン的未来ビジュアルとクレイジーな設定がヤバい味を引き立ていたので思った以上に引き込まれた。気になられた方は是非。
今更Netflixでアニメ版グリッドマンを観たんだがこんなに面白かったのか...各話が一々濃い上に何もかもが印象的でこりゃ良いものを観た。
あと最終話に出て来た例の定期入れってリーダーのマトリクスへのオマージュかね。
「遊星からの物体X」観た。いやトラウマや、なんてのはさて置いて、CGが無い時代のハリウッドの特撮技術ってほんまに凄かったんやなぁ。閉鎖空間での疑心暗鬼のドラマ展開もまた恐怖感を見事に引き立てていて良きでした。