//=time() ?>
ありえない糖度の孔英。
ちょうど孔明の心音が聞こえる高さです。
身長差さいこう。
あと知らずに描いてた、
「イヤホンをふたりで分けて聴く」
のは、「方耳イヤホン」というカップルのシチュエーションなんですって。
文言は、れおるさんの楽曲
『un, deux, trois』の歌詞から引用しました。
ジロミミ。
くどいけどさぁ・・・
再アニメ化してくれん?
第一部の続きが動くの見たいのよ。
ジローとミミコのガチ喧嘩からの
シチュー囲んで仲直りとか!
我が君か雇い主か選べない朴念仁とかさぁ。
香港の九龍王の再臨洗脳とか
ジロミミコタの星空の逢瀬etc・・・
誰かやってよ!
続かない小英。
(背景お借りしました)
孔明と出逢ったあのハロウィンの夜が「運命の日」であるのと同じく、
あの日もまた英子の運命の日だろうと。
ただ、自死をしようとした日でもあり、
オーナーにとっても英子にとっても
デリケートな日であることは間違いないと思う・・・