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紅龍の2010年のアルバム『バルド』。大虐殺のバラードや夢をみてた頃では、あの国による侵略や終わりのない戦争の始まりが表現され、パンダを題材にした曲もある。重いテーマだがユーモラスな表現によって独自の世界観のある傑作。今、その内容が現実味を帯びてきたと感じられる点も深みを際立たせる。
ドット絵の1枚絵請負は散見するけど、アニメパターンまで請け負っていただくのは難しそうだ。プレイヤーキャラだけでも、ドリフト状態や、髪の毛なびかせたり、投げキッスまで考慮すると、結構なパターン数を描くので気が遠くなった。さすがにもう描きたくない。
なので、浜田麻里のParadox聴いていると、歌姫夜曲のアップルが歌っているような錯覚をしてしまうのです。
ベガパンク達のデザイン凄く好きなんだよな。エジソン、ピタゴラス、アトラスのプラモ出て欲しい。
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