//=time() ?>
少し色味を弄ったらいい感じになったので早くも再掲…
彼女は澄んだ眼が自慢。でもそこに映っている満月は幻で、これも夢の中。気付いていないうちは幸せかも知れない…という
慧音「そうなんですか…。また新しい事を学べました。えっ、そんなに私の昔話を聞きたいですか…」
(妹紅…これは落描きなので、慧憶抄の都合上話せないです…)
控えめに言って今回は表情が人間らしく描けて気に入ってる
相も変わらず慧音は重たい話を続けていますが、作画は背景にも拘ったことで日常感が出て、少し微笑ましくなりましたね…
かなり気に入ってしまったのでメイキングをば
生粋の仙獣ゆえ彼女はまだ慧音が元人間だということを知らない
真実を知った煙緋ちゃんに「そ、そういった事例もあるのか…かくも世は広大で、奇事に溢れるかな…」と言って欲しい