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不知火はその提督の言葉を思い出して窮地を脱し生還するので、提督の幼少期の経験が、結果的に2人を救う、という流れです。 自分では割とエモいのではないか、と思ってる。
提督側の目線は初めて描いたので、そう言って頂けると嬉しいですね…。 1巻の終わりで「最期に後悔するのは嫌だろ」と提督が言い、不知火は直前で聞いた"深海棲艦に遭遇した時の話"だと早合点するのですが、実際の意味は総集編2巻で描いたものです…。 ようやく描けてよかった。
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ナースぬい is 天使
豆まきした後は豆を食べるよねっていう漫画 リライトして総集編に載せるつもりだったけど、没にしたので再掲 描いたのは2018年です
途中まであたるで描いてたやつ
提督→不知火なので、ダーリン呼びよりこっちの方が合うかなと思って
9年描き続けて、とうとう鬼っ娘ぬいぬいを描いてしまった