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US産ぼっちBlack、Grîmmöld。
このジャケから寒々しい北欧型Cold Blackを予想したが、実際はオーセンティックなMelodic Blackだったwジャケと内容が一致してないとこがまたUS的かw
だがこれはこれで悪くない。なかなかツボを押さえたメロディやフレーズが随所で聴ける。
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ロシア産Blackened Death/Deathcore、Aniara。
ブラックだかデスだかデスコアだかはっきりしろ!と言いたくなるがそのうえさらにシンフォ要素まであるw
自分が聴いた印象ではシンフォデスコアでいいんじゃね?と感じたが。ゴリゴリリフとKeyのミスマッチ感が気持ちイイ。
https://t.co/y7gf6Oxs7u
Blazon Stone復活してたのはめでたい
復活作が1stのリレコ盤というのはアレだが
https://t.co/KT3xDVWn0X
ドイツ産ぼっちBlack、Old Growth。
Atmospheric Blackと呼んでいいと思うが、必ずどの曲にもメロディック爆走パートがあるのが爆走バカには嬉しい。
メランコリックミドル~スローから始まり爆走に移るというパターンが定番化しているのが人によっては賛否分かれるか。
https://t.co/4vl7oxCSFg
バングラデシュ産Melodic Death、Overlord。
Keyを大幅に導入していながらも充分ヘヴィでアグレッシヴなメロデスをクリエイトしている。一方メロスピ的ピロピロも聴かせたりと懐の広さを感じさせる。
個人的な欲を言えばもっと疾走爆走が欲しいかな。
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ドイツ産Melodic Death、The Dark Believing。
初っ端からどっかで聴いたようなリフ展開で「ありがち」となるか「これでいいんだよ」となるかで評価が分かれる気はする。
個人的にはパクリ部分以外にも良いメロディやリフが聴けるので、温かく見守っていきたいと思う。
https://t.co/9ewniINgSw
ロシア産Symphonic Black、Vexilla Regis Prodeunt Inferni。
3曲とヴォリューム的には物足りないが、クオリティ的には非常に満足度が高い。叙情的で荘厳なKeyを前面に出した王道シンフォブラでありながら、ありがちでない魅力を持つ。Keyに押されずGtメロも聴かせる。
https://t.co/VJyfFcIh71
ドイツ産Metalcore、One Minute Teeth Brushing。
怒涛の爆走Drと雪崩込むメロウなリフで一気に聴かせる。クリーンVoがなく、よりアグレッシヴな姿勢を感じる。
メタルコア嫌いじゃないよってメロデサーにもイケると思う。
全4曲トータル10分ちょいなのが物足りないがw
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US産Black、Shinigami No Yuujin。死神の友人?
メンバーは米国人のようだが、イントロダクション的な1曲目には日本語が入ってる。
音はSymphonic Blackと呼んでいいかな。6分以上の長尺曲が多い。
歌詞テーマはDeath、Hate、Loneliness、Animeだそうだ。アニメ・・・
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US産Blackened Technical Death、Zero Dawn。
DeathとBlackの融合が実に巧みで、良い意味でのUSらしさを感じる音だ。
無機的な中に垣間見える叙情性がまた良い。アグレッシヴでプログレッシヴでドラマティック。
フルを聴いてみたい。
https://t.co/ojya4YTCmz