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ふたつめのイラストは第89号の【メカニック・ジャーナル】から。第89号の【メカニック・ジャーナル】では二つのトピックを扱っていて、ひとつめは「第8次宇宙戦争」。本編後半で勃発した新地球連邦軍と宇宙革命軍の武力衝突です。
#ガンダム・モビルスーツ・バイブル
#第8次宇宙戦争
劇中でも、ガンダムDXの過剰なまでの攻撃力を理解していたガロードは本当に必要な曲面になるまではツインサテライトキャノンを使おうとしませんでした。そのため最終回までにこの大量破壊兵的は計6発しか放たれていません。
#ガンダム・モビルスーツ・バイブル
本編最終話のエピローグ。役目を終えたガンダムDXが宇宙空間を漂う姿は、地球とコロニー間の闘争が終わったことを予感させる、印象的なシーンでした。
#ガンダム・モビルスーツ・バイブル
『ガンダム・モビルスーツ・バイブル』第89号は3/9(火)発売!
ニュータイプの真実が明らかになったのちも戦いを止めようとしないフロスト兄弟に挑むガンダムDXが目印です!!
#ガンダム・モビルスーツ・バイブル
#機動新世紀ガンダムX
#ガンダムDX
GX-9901-DX ガンダムDX(ダブルエックス)!
新地球連邦軍の力の象徴として建造された、圧倒的火力を誇る新型ガンダムタイプを第89号では総力特集します!!
#ガンダム・モビルスーツ・バイブル
#機動新世紀ガンダムX
#ガンダムDX
運用にあたっては、まずメガ・ランチャーを狙撃ポイントまで運ぶ必要がありました。メガ・ランチャーには推進機が内蔵されていないため、MSで運搬することになります。その際、ランチャ―構造物が干渉しないよう、上下を逆にした状態で運搬しました。
#ガンダム・モビルスーツ・バイブル
最後にヘンな話題を振ってしまいましたが、本日の更新はこれにて終了。明日の更新はハイザックの【武装解説】でお送りする予定です。こちらもお楽しみに!
#ガンダム・モビルスーツ・バイブル
地球連邦軍の量産型MSであるハイザックは、その名が示すように公国軍のザクタイプ(ザクIIF2型)をベースとした機体。一年戦争後に本格量産された初の機体であるといわれています。画像はハイザックのベースとなったザクIIF2型です。
#ガンダム・モビルスーツ・バイブル
#ハイザック
そのほか第88号で扱っているハイザックの派生機としては
・狙撃任務に特化したハイザック・カスタム
・スポーツ競技に用いられたホビー・ハイザック
・水中用のマリン・ハイザック
などを扱っています。
#ガンダム・モビルスーツ・バイブル
RMS-106 ハイザック!
連邦軍再建の一環として、連邦系と公国軍系の技術を導入して開発。ティターンズの初期主力MSのひとつとして運用されたハイザックを、第88号では総力特集します!!
#ガンダム・モビルスーツ・バイブル
#機動戦士Zガンダム
#ハイザック