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『ガンダム・モビルスーツ・バイブル』第79号は12/25(金)発売!
混迷を極める「星の屑」作戦、最終局面において、戦場を駆け抜けるガーベラ・テトラの姿が目印です!!
#ガンダム・モビルスーツ・バイブル
#ガンダム0083
#ガーベラ・テトラ
ちなみにゲール・ハントとはこの人。シーマさまと同じ公国軍突撃機動軍グラナダ海兵上陸戦部隊に所属し、一年戦争後はB級戦犯として指名手配中。
肝の据わった人物ですが、シーマさまと再会した時に思わず泣きごとを口にして、頬を張られる姿が印象的です。
#ガンダム・モビルスーツ・バイブル
『宇宙の蜉蝣2』といえば、海兵隊時代のシーマさまや部下の荒くれ者たち(ゲール・ハントとかですね)が搭乗していたゲルググM(迷彩カラー)も描かれているのですが、第79号ではそちらもしっかり取り上げています。
#ガンダム・モビルスーツ・バイブル
#ガーベラ・テトラ
#ゲルググM
AGX-04 ガーベラ・テトラ!
ガンダム開発計画の末席に属しながらも数奇な運命の下にシーマ艦隊に譲渡され、新たな姿となった強襲用MSを、第79号では総力特集します!!
#ガンダム・モビルスーツ・バイブル
#ガンダム0083
#ガーベラ・テトラ
さらにマガジンでは、意外と好評なサイズ比較もやっています。こうして並べてみると、やっぱりサイコ・ガンダムは大きいですね。もっとも巨大化した要因のひとつはサイコミュ・システムの小型化が難しかったためなのですが。
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MRX-002 NT専用プロトタイプガンダムやMRX-003 ネティクスから始まった系譜がMRX-007 プロト・タイプサイコガンダムとなり、MRX-011 量産型サイコ・ガンダムに至るまでの開発史。さらにサイコ・ガンダムに影響を受けた系列機も紹介しています。
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サイコ・ガンダムMk-IIの機体構造で最大の特徴と言えばMF(モビル・フォートレス)形態への変形能力。変形することで大気圏内での良好な飛行能力を獲得。一説によればSFSに匹敵する機動性を発揮したと言います。
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それがオーガスタ研究所のインストラクターであるローレン・ナカモト。劇中ではパラス・アテネに撃たれてドゴス・ギアと運命を共にしたように見えますが、最近の説ではなんとか脱出に成功し、アクシズに亡命したというのが主流になりつつありますね。
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サイコ・ガンダムMk-IIが初登場したのは『Zガンダム』第48話。再調整されてゲーツを兄と思いこまされたロザミアが搭乗していました。
ちなみに第36話でサイコ・ガンダム(2号機)が撃破されていたこともあり、本機がどんな活躍をするか期待していたのですが……。
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パイロットと言えば第78号ではロザミア・バダムとゲーツ・キャパ、さらにプルツーを扱っています。キャラファンの方、楽しみにしていてください。
ちなみにロザミアはテレビ版だと【ロザミア・バダム】、劇場版『新約Z』だと【ロザミア・バタム】と微妙に違います。
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