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BUZZWORTHY GOLD-BUG
VS BONECRUSHER!! (This picuture is parody of scene from Amazing Spider-Man Vol1 #373)
A.マグニフィカスを守る者へ。
『13人のプライム』の時代、マイクロナスプライムに属していたマグニフィカスは、自然質量変位という特異な能力を持っていた。
ブラスター (コイツらの気分に影響を与える亜音速の刺激は、オレの任務の一部じゃないかもしれないが、スライサーとウルトラマグナスには喜ばれるものだ。これ以上のものはない。)
ブラスター 「(見てくれ、この三拍子揃った...素晴らしいショット!かけがえのないテレビ・ラジオパーソナリティ!まさに象徴的なリーダー!)分かれろ!サウンドウェーブの無線本部を見つけるんだ!オレ達が合流したら、お前はスライサーとの集合場所に向かえ!」
ロディ 「忍び込まないのか?」
ブラスター 「真っ正面から行くつもりさ。」
ロディ 「ヤツは台無しにするだろうな。」
スライサー 「チャンスを与えてやれ。」
ロディ 「テメェはアイツにそれを与えているが、オレはやらねぇ。アイツがしくじったら、失敗した命令を出したのはテメェだぞ。」
ロディ 「もういっぺん兄弟と言ってみやがれってんだ。」
スライサー 「我が輩らはニューケイオンの新興基地に潜入し 破壊するためにここにいる。我々のターゲットの1つはディセプティコンの無線だ。お前さんはこの周波数のことを熟知しているんだろう…あるいはたどり着ける。」
スライサー 「ロディマス、エグゾーストパイプを落ち着かせるんじゃ。我が輩らにはやるべき任務がある。」
ロディ 「そしてオレ達には指令がある…」