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実写リトルマーメイド、アースラが「なんで王子はあんな魚顔の娘に…」って言い出した時は「それ言っていいのかよw」ってツッこんじゃったけど、その後出てきたアリエルの恋敵(アースラ)がめちゃ美人だったのを見てこの映画が明確にルッキズムをテーマにしてると理解できた。映画の印象が変わった
・・・誰かが、春化精が発動したことを覚えていればバチカンは──
あのターンを耐え忍び、運命のカードを引き込み、華麗な逆転劇を演じて見せただろう。
でも、そうはならなかった。
"ならなかったんだよ、視聴者"。
だから、この動画はここでお終いなんだ。