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今回の小説は自己最長のおよそ90,000字ですが、本ではなくWEB投稿ありきで書いておりました。にもかかわらず表紙(仮)としてれざこさん(@leezaco)にイラストを描いて頂きました。本当に素敵なライラさん!!!!!みんな見て!!!!!
ありがとうれざこさん!!!!!
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カフェの話でいえば、クラシカルローズ特訓前の黒川千秋さんがレコード喫茶らしきところですね。このカード雰囲気もセリフもイラストもめちゃくちゃ好きなんですよ。言葉の端々に音楽愛や音楽への造詣の深さみたいなものが見えて、黒川千秋という人物の奥行きを感じられる気がするんですよね。
超久しぶりにデレステのルームを新設した。コンセプトは郊外のお洒落な喫茶室。運がよければ東郷あいさんがコーヒーを淹れてくれるよ!的な。とりあえずコーヒーとか紅茶とか喫茶のレトロ空間とかに強そうなメンバーで構成してみた。これはアリ。
今回の特訓前の間中美里さんを見ていてモードリーブル相川千夏さんを思い出した。親和性が高いかもしれない。千夏さんはちょっとしたお買い物みたいだし、間中さんは旅の道中だけれど。でもその瞬間を楽しんでいる感じ、街並みと賑わい、どちらもとても魅力。
間中さんSSR、特訓前後ともストーリーに満ち溢れてる感じで素敵。旅もいろいろ、らしさもいろいろ。純粋に間中美里が魅力だし、翻って旅も魅力。「ふわ旅」はきっと言い得て妙。