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君を知っていく毎日がずっとつづくといいな(加茂宮やれんのかさん)
驚くべき点として、表紙のバニーガールギンギツネは全く出てきません。ハートフルで初々しい日常のお話です。園児服ならあります。すごくリアルな空気感で、まるでぼくがギンギツネと同棲しているかの様です。現実であれ。たのむ。
極楽鳥を探して(沼底なまずさん)
物語におよそ関わらなそうなカラカルが物語を動かす、あまりにもカラカル。
イエネコちゃんが終始かわいく、最後の幻想的な雰囲気の表現がとっても素敵です。
おまけのノリとの落差で風邪を引かないように注意が必要です。この割り切った感じ好きです。
キタタヌ本(いさわでんきさん)
この濃さでこの厚さ!?すごくない!?となる御本。こういう絵柄とお話が好き、というのが50ページ近く続くので、一冊で大変満腹感を得られます。
表紙の二人以外にもいろんなフレンズが登場して、かわいく愉快に展開が広がるので読んでてとってもたのしい!
ヌエとスマホ(ぐんぐさん)
あまりに時事ネタ過ぎて、いつ描いたのコレ!?となる御本。そうでなくても新刊の出るスピードが早すぎる…!
隊長の無自覚ノンデリ攻撃、そしてヌエちゃんの隠しきれないキュートさが垣間見える感じが大変にGOOD。
威厳と喜びの狭間で葛藤する最後のコマがとてもすき。
にんぎょとみずぎはまぶしすぎる…(作:よくうつのねこさん)
事前に「欲望を詰め込んだ」とお聞きしていましたが、たしかに絵に文字にぎっちり詰め込まれてる!笑
色と肉感の表現が瑞々しくて全ページきらきらしています…✨
初めての御本とは思えない出来栄えでありました👏👏👏