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「マーベル・ワンショット」の存在を今まで知らなかったけどMCU初期の短編作品だったのね。
ここからコールソンが主役の「エージェントオブシールド」カーターが主役の「エージェントカーター」などのスピンオフドラマが生まれたみたいなので一見の価値あり。(しかも日本語吹き替えにも対応してる)
ディズニープラスで配信中の「ブラックロックシューター DAWN FALL」見た感じゲーム版の世界観に近いのかな。(プレイしたことはないけど)
これまでのアニメは思春期の少女たちの心境の変化に合わせて精神世界で戦う物語だったからがっつりブラロクと戦いをメインにしてくれるのは嬉しいね。
「X-MEN ダークフェニックス」観たんだけど「これでラスト!」ってより「これでホントにX-Men終わりなのかよ〜〜〜!?」っていう虚無感の方が強かったな……。よくわかんないけど。
まあ今後X-MenはMCUの流れに入るらしいので面白ければ……OKです!👍
これは完全にジョジョの影響だけど時を止める能力って強力な分、身体にかかる負担も大きそうってイメージだから吸血鬼になるか仮面ライダーになるかしないと使いこなせないんじゃないかなと。(だから時止め〇Vは……ゴホン、なんでもありません)
NWHのブラック&ゴールドスーツ、見た目とストレンジの魔法の一部使える設定は好きなんだけど誕生経緯がちょっと残念だったな……。「そういうのあり?」みたいな惜しい感じ(伝われ)
「バイオハザード ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ」今までのバイオ映画のアクション要素を抜きにしてなるべくゲームの雰囲気に近づけようとした姿勢は評価できるけど、1本の映画に1と2のキャラと舞台を詰め込んだせいで全体的にテンポが悪く薄味に感じた。