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@kisaragityuta 初めまして。フォローさせていただいてますツキミと申します!洗脳用のチップいいですよねぇ…如月さんの描く洗脳絵などめっちゃそそられるものばかりです( º﹃º` )
定期的に描きたくなるのも「わかる~」って感じです😆
(拙作の某FFのキャラの二次創作でチップ付けてしまいました)
本人の意思とは無関係に、ダークスウツは宿主の肉体を変容させていく。まるで何かにこじ開けられるように、男の肛門は押し広げられていった。痛みは感じない。むしろ、徐々に広がっていく自らの秘部を、男は誇らしくさえ感じていた。肛門の内側からまだ汚染されていない体液が流れ、糸を引いていた。
〔報告〕
先日戦闘員となった3名の調教は順調に進んでいる。1名は乳首の肥大と性感帯化。1名は体臭に性的興奮を覚えており、1名は黒精強度が格段に向上した。3名共にダークスウツの適合率が上昇しているので、あと数日の順応で完成すると思われる。完成後に個別再洗脳を実施予定である。
(了)
「予備素体番号T180336!人間名ニシキ リュウ!これより上級戦闘員様からの黒精供給と強化洗脳をしていただきます!!」
少年の陰茎も男達同様に勃起し、先端から透明な粘液が染み出してきた。成長した少年の胸が犬の呼吸のように激しく上下し、期待と快楽に歪んだ口角からは、唾液が滴っている。
蛇の様に垂れていた男根の表皮がくっきりとした陰影を刻み、心臓の鼓動と同じリズムでグンッ、グンと屹立し天を仰ぐ。
「(チンポ…)」
少年は唾を飲み込んだ。何をされるのか頭では分かっている。しかし、理性がそれを許さない。
「勃起完了しました」
男達の胸に埋め込まれた石が、濃い紫に変わった。
二人の肉体を包む黒い表皮が蠢き、体を波立たせる。間もなく股間からはズルリと大きな物体が蛇のように溶けだしてきた。
「(何だよこれ…でけえ…)」
少年も男である。二人の股間から溶け出した物が男根であると、すぐに理解した。
「(オレの腕ぐらい…)」
恐怖、期待。少年は無意識に体を硬くした。
頭の奥底で声が響く。しかし、完全に洗脳されきっていない少年にはまだ”ソレ”が何を言っているか、明瞭に聞き取れなかった。
「ハッ!」「了解しました!」
両脇の二人には”ソレ”の声がはっきりと聞こえているのだろう。一部の隙も無く屹立していた二人の肉体に、一層の力が漲っていくのが分かった。