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罪の認識 「ねえ、どこにいくの?」 そんな声が きこえてくる
そして落書き
分厚く塗り固められた嘘の壁を 打ち壊したそれはいったいなんだったのでしょうか。
人間は「平等」ではない それは生まれたその時から けど人間に備わるいわゆる「才能」 というのは「平等」に備わっている それは生きていく上で様々な要因により開花する 人間は「平等」ではない ただその「才能」は確かにある 諦め、羨む人間は、自分の「才能」を自ら駄目にしていると そう、思う
語られる物語はいつも綺麗で美しい 人々は決まってこう言う いいお話しだ 儚くて、切なくて、尊い、 そんなキレイごとを 当事者の気持ちも知らないで
自分の割とお気に入りの服を着せてみた。 楽しいのでたぶんまたやる my favorite color
知らないよ、、、
嗚呼、、、先生 貴方をこんなにも愛している 貴方をこんなにも想っている どうすれば どうすれば帰ってきてくれるの? 貴方のことを考えてまた、 眠りにつく #六月透生誕祭2017
僕はただ与えただけですよ その果実に触れちゃったら あら大変! だってそれは 禁断の果実なのだから(わら)
今描いてるやつの途中経過