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デウス・ヘブンズドア。
元々は街に現れる人喰いの化物を殺していた兵隊だけど、化物が人に近い姿をしていたため街の人々からは殺人鬼だと思われ、迫害されていた。王様とは仲良しだったが、諸事情で自らの正当性について公表ができなかったのだ。
パン派のクロワッサン激推し民である。
ちなみにゴーニャペヌルメンセがこちら。人間からはゴーニャペヌルメンセという挨拶の言葉以外ほとんど聞き取れない言語で会話をしている変な生物。別れの挨拶はスンドゥブ。
アポちゃはちゃんとモツはみ出して致命傷で死んでるからここまで描けたけどさ。
本編に無いレベルの傷を描くのって難しいんだよなぁ( ˘•ω•˘ )