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とても読みやすく、参考になる本でした。
使い古された比喩ではなく、オリジナルの比喩を使った方がイメージしやすいということの大切さ。
推敲に役立つ無料ツールの紹介など、初心者の私にもわかりやすく解説されていました。
これを参考に、自分の小説のレベルアップを狙っていきたいと思います。
0円で手に入れたから私は生まれて初めて小説の書き方を学ぶぞ!
・・・逆に今までろくに学びもせずに書いてたことが恥ずかしいぞ!
今からすでに「あ〜俺これやっちゃってたわ〜恥ずかしいわ〜」ってことが書いてありそうで怖いぞ!ってか絶対書いてあるぞ!
と言うのも、彼女には御月(みつき)と言う姉がいて、姉のを助けることが最優先で恋愛なんて二の次だからです。
面倒見がいいのは、姉が(戦闘時以外では)かなりドジで放っておけないからです。
つまり、優しいのは主人公に対してだけではありません!
みんなに優しい高嶺の花子さんです!
続く
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#自作キャラについて熱く語る
天川御祈(あまかわ みのり)
自創作のヒロインにして最強の悪女(?)
ぼっちの主人公を組織に誘い、仲間ができるきっかけを作った人物で、仲間からの信頼も厚い。
また、孤立しそうになる主人公を支え続け、悩みを聞くなどかなり面倒見がいい。
続く
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成長後の彼はこんな感じ。(だいぶ前の絵)
・みんなを守る隊長
・頼れる
・いつも余裕の笑み
・ヘラヘラしてるがやる時はやる
・本気出さなくても強い
・敵の最強格のキャラとしか戦わない
#自作キャラについて熱く語る
星野真一くん
自創作の主人公にしていずれ最強のリーダーになる男。
「最強キャラの未熟な少年時代の話ってよくね?」という安直な理由から彼が主人公の創作がスタート。
実際すごく未熟
・ぼっち
・コミュ障
・変な所で自信過剰
続く
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