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柊あるとさんのイラストまとめ


未だかつて、誰もやったことがないことしかやらない「クリエイター」

新文体の小説。
新案での特許取得。
未だ誰も語っていない事象の文章化。
Singer・Song・Lighter。

他人に迎合できない重度のコミュ障。口癖は「どうでもいい」「私の知ったこっちゃない」

標高1500mの高原で面会謝絶中。

フォロー数:254 フォロワー数:405

私は母親から「産む気はなかった」と言われ、自分でも存在自体がエラーだと思ってた。先生から「貴女の『筆力』は産まれながらのGIFT。誰でもが持ってる訳じゃない」と言われて、こんな私でも神様からGIFTをもらって産まれたんだ。ネコニャと同じで生きてていいんだと思った。#小説家さんと繋がりたい

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白いだぼだぼのコットンシャツを着た、野良猫のようにガリガリに痩せた男の子。ちょっと目にかかる長さの前髪。
奥に見える「捨てられた子猫のような眼差し」。「僕、もういらない?」 いつも彼はそう呟いている。

この子に最初に恋をしたのは私だ。

  

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 さんのファンクラブに再入会した。ファン歴は長いのよ。デビュー当時からだから、一緒に旅行にも行った。拙著「壺を抱いたネコニャ」に登場するハイトーンボーカリストのモデルが小野正利さん。

「分厚い雲を貫くサーチライトのような強い声が脳みそに掃射され穴をあけた」

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おはようございます。今年10月頃から本格的に始めたTwitter。多くの方々と知り合えて感謝感激です。特に、物書きとして皆様と知り合えたことが最高でした。ありがとうございました。来年も著作者「柊あると」として活動していきます。よろしくお願いします🙇⤵️

 

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白いだぼだぼのコットンシャツを着た、野良猫のようにガリガリに痩せた男の子。ちょっと目にかかる長さの前髪。
奥に見える「捨てられた子猫のような眼差し」。「僕、もういらない?」 いつも彼はそう呟いている。

この子に最初に恋をしたのは私だ。

  

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白いだぼだぼのコットンシャツを着た、野良猫のようにガリガリに痩せた男の子。ちょっと目にかかる長さの前髪。
奥に見える「捨てられた子猫のような眼差し」。「僕、もういらない?」 いつも彼はそう呟いている。

この子に最初に恋をしたのは私だ。

 

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