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skeb依頼より
「とある白髪少女の巨大化急成長もの」
いきなりムッチムチ巨大化してしまい、手のひらにいるあこがれの人を感じながらさらに巨大化をし続け、コンプレックスを感じていた胸に小さな彼氏を押し付けたりと、奥手だった彼女は大胆になっていくのであった。
この前描いてたBBちゃん足裏の清書。
やっぱ色塗りでもうちょい頑張りたいなってところがあるのよなぁ。ブーツのテカリしかり、ビルの質感だったり、ガラスの反射だったり服のしわ感だったり。。。
今回試しにラフの時点で色を置くということを試してみた。
結果、服の構造がわかりやすくなったり、書き忘れとかのミスに気づけたりといろいろ分かったんだけど、一番はうまく見えるラフ状態に色がつくからめっちゃうまいのではっていうモチベにつながるということである。