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山城「不幸だわ、こんな能天気な妖精さんと一緒だなんて…」
おんぶにだっこ
葛城とお母さんみたいな誰か
「ホウショウの手は小さいな、まるでHündchen…子犬のようだ」
「なんだ、作戦か?」
「千歳お姉には負けないんだからっ」
入渠待ちに葛城を描く…
天城がゆるふわヘアーにしてみたらしい雲龍姉妹談話。
一足先に届いたチョコレート用のラッピングリボンに鳳翔さんは夢中
葛城は年上受けがとても良くて廊下を歩いているとよく「こっち向いて」とか「手を振って」とか冷やかされるけど、その度に葛城は疑問に思いながらでも素直に手を振ってあげる優しい子だから、冷やかしてた子達もちょっと本気で好きになっちゃうんだ。