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かみしもも、ブースがきまったよ。
【カ-35】
新刊あるから
来てね
(新刊の詳細はまた別途)
イベント詳細→ https://t.co/TJnqGaVod4 https://t.co/MQi8pzjdw1 #文学フリマ
鏡像(PDF版) | 裃白沙 https://t.co/PHCCjZWJK7 #booth_pm
「美術部の夏も事件まみれ」
死体消失、密室殺人、あるはずのない死体が"出現"する三つのトリッキーな事件に高校生探偵瓦木紗綾が挑みます。
本格探偵小説集『鏡像』、300p超え、入魂の一冊をぜひPDFで! #エア文フリ
鏡像(PDF版) | 裃白沙(@bk100_2051 ) https://t.co/PHCCjZWJK7 #booth_pm
「美術部の夏も事件まみれ」
探偵瓦木紗綾が死体消失、密室殺人、あるはずのない死体が"出現"するトリッキーな事件たちに挑む本格探偵小説集『鏡像』。ついにPDF版登場! 裃白沙入魂の一冊をぜひ!
2.琴芝舞:紗綾と幼馴染の助手兼新聞記者。両親共に紗綾の母と親交があり、紗綾が家に居候した時期も。紗綾の生活力の無さを心配して(もちろん記事のネタも求めて)よく事務所に勝手に上がり込んでくる。紗綾の旅行のお供。高校時代美術部の部長だった。(イラスト:ぱたこ(゚Д゚)様: @hematophilia125 )
1.瓦木紗綾(かわらぎさや)/大学生活を隅にうっちゃって探偵をしている。高校時代友達のお願いで探偵みたいなことをしてから足掛け四年。今では飛鳥山に事務所兼自宅を構える。だいたいいつも着ている形の崩れたエンジのジャケットは母からもらったもの。(イラスト:ぱたこ(゚Д゚)様: @hematophilia125 )
文フリ東京で頒布した新刊の目玉は本の約2/3, 230pの表題作「鏡像」、紗綾たち美術部は伊豆諸島の小島、曲島の合宿所に向かいます。夏の海を楽しむ一行、しかし彼女たちを狙う怪しい影あり。そして起こる事件。目の前で起きた殺人、密室から消えた死体の謎、黒幕の影に紗綾と舞が立ち向かいます。
文フリ東京で頒布した新刊2作品目はLGでも好評いただいた「死神」、町の葬儀屋さんで催されたのは世にも珍しい生前葬のセレモニー。蝋人形を入れたはずの柩から人骨が現れる奇怪な死体"出現"事件に瓦木紗綾が挑みます。紗綾の母をよく知る行橋警視との掛け合いにも注目です。
【真面目な宣伝】 #文学フリマ 2Fウ11の緑304では推理小説を頒布いたします。町の葬儀社で連続する不可解な事件。社長は厄払いに自身の生前葬を企画する。しかし棺に入れた蝋人形から"何者か"の骨が焼け出て……。なんて作品を収録しています。このほか2編もかなりマッシブな作品に仕上がってますよ。