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急に眼鏡かけ始めるナミさん、オダセン聖が「今日は……眼鏡だな!ふぅ」って思い至った可能性あると思います。
(ONE PIECEカラー版27巻137頁より) https://t.co/YaCj1fnSzm
ノーランド2回目のジャヤ航海、マリージョアからの許可って事は世界政府の意向もあるって事で、ポーネグリフ強奪の指示もあったんだろうかな?
(ONE PIECEカラー版31巻より)
ワイパー、祖先の怨みや故郷を取り戻したい民族の意志の根底に、祖先の果たせなかった友情を果たしたいという鎮魂の意志があるのでホーディにはならないやつ。
(ONE PIECEカラー版31,32巻より)
世界政府のヤバさが浮き彫りになってくると、空島は絶対に来させちゃダメだな……ってなる(海楼石の素材、生物の成長を異常促進させる物質、セラフィムの素体に出来そうなルナーリア族の末裔達)
(ONE PIECEカラー版26,27巻より)
クロコダイル戦のルフィ、「いつも他人語りあまりしないけどビビについてはメッチャ長く語るな……」と感じるが、人死にが嫌いな物とか守ろうとする対象の話とか、自分に重ねて語っている印象もある。
結果としてビビのヒロインゲージが跳ね上がる。
(ONEPIECE カラー版20, 22, 23巻より)
読み返すとキミ達心理的距離感近くない?と感じるシーンチラチラ見せるんですよね(なのでこう、お別れを言いに来たと言われたルフィの顔が味わい深い)
(ONE PIECEカラー版23巻224頁より)
ここオダセン聖めっちゃイイ顔して描いてたでしょ
(プルトンはアラバスタには無いし、アラバスタのポーネグリフ以外に場所の手がかり無いし、仮に場所が分かってもクロコボーイには取りに行けない場所だし……)
(ONE PIECEカラー版22巻157頁より)