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1980年〜84年かけてのロックシーンは70年代に負けないくらい活気に満ち溢れていた。それは70年代後半のパンクから派生したバンド達が中心となって、様々なアイデアを加えながら「ニューウェイヴ」というムーヴメントを作り上げた事による。ツートーンからネオアコまで音の宝石箱のような時代だった。