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ご主人さまー 貴方だけのナースさんですよー? どこか痛いところはないですかー? よかった…痛いところはないですね… じゃあ、ご主人様のストレス解消のために気持ちいいことをしてあげますね?
沙綾「りみりん、美味しい?」 りみ「うん!沙綾ちゃんが持ってきた特製シロップのおかげかな?いつもよりもっと美味しいよ!」 沙綾「それはよかった。実はね、このシロップを口にするとこれからの人生が変わるって。」 りみ「あはは…それはさすがに大げさだよー」 沙綾(ふふふ…本当だけどね。)
ご…ご主人様…これ… ご主人様を思いながら作った…お弁当…です… あ…味は保証しますよ…? えっ…?ありがとう…って… か、感謝されるほどの物じゃねーし!い、いや…ないです… は…早く食べてくださいよ!
有咲「蘭ちゃん、ありがとう。なんか蘭ちゃんてこういうのあまり得意じゃないというか…ちょっと失礼かな…?」 蘭「ううん。気にしない。あたし、最近もっといろんなことに挑戦しようと思って…」 有咲「それにしても、この花の髪飾り、本当にいい香りだね…」 蘭「特別な花だよ。とても…特別な…」
うわぁ…ポピパを除いてみんなご主人様の奴隷か… 突然すぎるからびっくりした… つまり、ポピパでは私が奴隷1号ってことよね… それで?今からご主人様に会いに行くんでしょう? なんかわくわくするね!
モカ「おーいたいた。沙綾、おはよう~」 沙綾「あ、モカちゃん。おはよう。今日は何にする?」 モカ「パンもいいけど~今日は沙綾にちょっと話があってね~」 沙綾「うん?」 モカ「ちょっと見せたいものがあってね~一緒にきてくれる?」 沙綾「うん、いいよ。ちょっとだけ待ってくれる?」
ちょっと時間越えましたけど一応ロリの日ということで。
差分的なもの
なのは「…こうするよ?フェイトちゃんにも○○君のすばらしさを分からせてあげる…」 フェイト「なの…は……」
@ACDEMX こころ「ハロー、ハッピーワールド。全部揃ったわ!」 はぐみ「皆でご主人さまにご奉仕出来るよね!」 薫「つまり、そういうことさ。儚い…」 花音「美咲ちゃん、一緒に頑張ろう!」 美咲「ご主人様のためなら何でもしますよー」 こころ「貴方を笑顔にするためなら何でもするから!よろしくね!」