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今日は(時間的にも)ここまでですね! #odaibako_c_mclike https://t.co/MqzlEdUcYw
七深「おお…ここがあの有名な駄菓子屋さんですね…」 日菜「駄菓子がこんなに…なんかるん!って感じだね!」 有咲「確かに…本当に多いですね…」 七深「何が待ってるかワクワクしますね!さあ、中へ行きましょう!」
千聖「いいお茶でしょ?」 つくし「そう…ですね…何だか…とてもいい気持ちです…」 千聖「ふふっ…つくしちゃん…ちょっとお願いがあるけど…聞いてくれる?」 つくし「はい…お願い…ですね…なんでも…いいですよ…」
つくし「あの…本当にいいですか…?千聖先輩と二人きりにいるなんて…」 千聖「いいのよ。それとも…つくしちゃんは私と一緒にいるのがいやかしら?」 つくし「そんなことありません!」 千聖「それならいいじゃない。さあ、お茶での飲んで落ち着きましょう?」
ましろ「それにしてもこれ…酒ではないでしょうね…何だか不思議な気分……」 こころ「そんなことどうでもいいじゃない!さあ、もう一杯飲んで!」 ましろ「そう…ですね…じゃ…もう一杯…」 香澄「どんどん飲んで?飲めば飲むほどましろちゃんは気持ちよくなるから…ね?」
こころ「今日はましろが来てくれて嬉しいわ!さあ、遠慮せずどんどん飲んでちょうだい?」 ましろ「あ…ありがとうございます。いただきます。」 香澄「もっと仲良くしようよ!これから色んなことを一緒にやるからさ!」 ましろ「は…はい…でも私なんかでいいでしょうか…」
透子(何か…フラッシュが目に染みて…頭がボーっとしてる…でも…何だか幸せ…) リサ「ふふっ…これでもう一人だね。ひまり、手伝ってくれてありがとう。」 ひまり「いいえ、これもご主人様のためですから!」 リサ「ふふっ…そうだね。」
ひまり「透子ちゃん、一緒に写真撮ろう!リサ先輩も一緒にどうです?」 リサ「いいね!これ使って撮ろうか?結構よく撮れるよ?」 透子「あ、それ雑誌でみました!って言うかそれ昨日売り始めたものですよね?」 リサ「バイト代で買ってたんだー透子ちゃん、撮ってくれる?」 透子「いいですよ!」
瑠唯(あれ…?何だか…頭の中が…真っ白になるような…考えが…まとまら…な…) 薫「…これでもう一人がご主人様のハーレムに入る…ああ、儚い…」 瑠唯「……」
薫「瑠唯、今日は来てくれてありがとう。散っていく花びらをみながら、共に儚さを感じよう。」 瑠唯「そうですね。確かに桜の花びらを見るとちょっと儚さを感じます。」 薫「さあ、おやつもあるから、どんどん召し上がってほしい。もっと儚さを感じれるから。」