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来月の"DiDiと巡るミューズ水彩紙の世界"展で展示予定の作品。
ランプライト重色法の深い奥行き、ホワイトワトソン高反射率法の眩い光の反射。そんな紙と技法の違いを楽しんでもらいたいと思う作品です。
#透明水彩 #WatercolorArt
the flash light
ホワイトワトソン水彩紙F6
ホルベイン透明水彩
#透明水彩 #WatercolorArt
at the summer edge
ランプライト水彩紙F6
ターナー透明水彩
ホルベイン透明水彩
重色法
#透明水彩 #WatercolorArt
小さな狩人ストーンヘンジアクア荒目ver.もあるんですよ☺️
これも独特の紙でしたね。中央部の閃光がより強い輝きになる気がします。重ね塗りした暗部が異様に強く入るので絵に謎の奥行きが生まれますw
この作品も来月、画人画廊で展示します。
#透明水彩 #WatercolorArt
小さな狩人Doアートペーパーver.
実はホワイトワトソンの次に気に入っている紙。
水彩画よりも色鉛筆で使う人が多いみたい…
秋の雲は銀色だよね😉
「過ぎゆく日々」
ウォーターフォード水彩紙F6
#透明水彩 #WatercolorArt
ワイエスは写真みたいな絵を描く画家ってイメージがあるかもしれないけど全然そんなことなくて…めちゃくちゃ実写的なんだけど写真みたいな実写じゃなくて…特に水彩画は水の動きや筆の動きを生かしてのびのびと、時には指で押し付けたような部分とか、筆を割って描いたんじゃないかなって木の幹の模様
最近新作あんまり描けなくてツライ…過去絵ばかりですんません…😓
「中央線の車窓から」
ウォーターフォード水彩紙F6
裏面
#透明水彩 #WatercolorArt
公募展での評価にこだわるわけではないし、公募展で評価されなくても素敵な作品はたくさんあるし。そこにはこだわらないけど、公募展に出したとしてもある程度は評価される作品を作りたいとは思ってた。最初から自由気ままなアウトサイダーアートではなくて、しっかりと基本を踏襲した作品でありたかっ
コガネムシの幼虫が地面を這っている。こんなアスファルトの上では不憫だと、土の上に置いてやろうと思ってふと手を止める。まてよ…もしかしたらどこか別の目的地があるのかもしれない…だとしたらこれはとんだありがた迷惑かもな…せっかくここまで這ってきたのに…君たちもそろそろ冬眠の準備だろう