//=time() ?>
サクラベンダー「まあ仮に私が美人でなかったとしても、団長さんにとって私は美人ですよね? そうに決まっています! 言わなくても分かります。 だから安心してください団長さん。 私は団長さんだけの美人ですから」 なるほどなるほど、ラベンダーさんは難しい、団長はそう理解した。
描いてみて初めて知ったけど、ウメさんとサクラさんは結構似た衣装を着ていて、その中でもお揃いのお守り(?)を付けているっぽい。 どこかのシナリオでこれに触れてるのかな?
眼を閉じていると不安になっちゃうからね、仕方ないね。 でもそこが可愛いよね!
ウメラベンダー「この服のひと、それなりに有名で強いらしいじゃないですか? そんなひとの服が私にぴったりなサイズ! これはつまり私が強くてスゴイってことですよ、団長さん! ・・・でも、ちょっとだけ胸がキツイんですよね・・・」 『ラベンダーさん>ウメさん』なるほどな、と思った団長。
レッドジンジャラベンダー「1日だけの恋? もちろんダメです! 一生、私だけを恋してください! 愛してください! もちろん、死んでも逃しませんよ?」 ラベンダーさんからは逃げられない、団長はひとつ賢くなった。
デンドロラベンダー「岩を砕く? 何を言っているんですか、花騎士の本懐は害虫を叩き潰すことですよ? そう、邪魔な害虫を・・・うふふふ・・・」 ラベンダーさんの拳がどちらに向くのかは、これからの団長次第・・・!
ブラックバッカラベンダー「私は平均的です! 規格外のひとと比べないでください! それとも、団長さんは命よりも胸が大切ですか・・・?」 ラベンダーさんに刃物は危険だと思います。
そして新モデルのオジギソウとオニユリ目的に11連を6回回したら、サクラさんが来てくれました!!
(こんなのものあるけど、これは内緒内緒・・・)
コミケでココらへんの絵でアクリルキーホルダーを作ったら、人気出るんじゃ? と思ったり。 (そして、怒られるんじゃ? と思ったり。。。)