//=time() ?>
──30分後
『ねーねー、ありすー?まだ緊張しましてー?』
「……いいえ。芳乃【さま】の近くなら、どんな時でも落ち着けます」
『それは何よりでしてー。さて、これにて《御呪い》は完成でしてー。……もう、離しませぬよー?』
「それでいいんです。私はもう、あなたに捧げましたから……ふふっ」
「ありすさん?私の近くはお嫌でしてー?」
「そんなこと思ってないです!ただ、距離が近すぎじゃないですか……?」
「寄り添うと、とても安心致しますゆえー」
「~~!……そ、そうです!御呪いするんですよね?」
「でしてー。ありすさん、少しだけ耳をお借りしてもー?」
「耳を…こうですか?」
頂いたアドバイスも参考に大ラフ切れました!
表情は変えるかもですが、良い感じになってきた気がします(*‘ω‘ *)
そして、もう1つ頂いたアイディアの差分も作成中です!
表でも大丈夫なお手軽センシティブに留まるように調整中…( ˘ω˘ )
ラフ途中経過!
中々構図が決まらないですが、二人とも滅多に着ない色合いなので改めてすごくドキドキします( ˘ω˘ )
秋の夜長、紅葉に包まれた二人だけの秘密の時間……すごく魅力的だと思うのですよ……(*‘ω‘ *)