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徳i田秋i声(文豪とアルケミスト)
可愛げない目つきで。背筋はまっすぐ。剣呑な雰囲気にならないように細めに描いています。体は弱く目は強く。美青年になれ…美青年になれ…と念じながら少しの頼り無さをブレンドして描きます。あと冷たい目で見られたら最高だろうなという欲望も混ぜて。
山姥切国広(刀剣乱舞)
骨格は好みで、表情によって目の色の彩度をいじったり。できるだけ笑わせない。実際笑っている顔は1、2回しか描いた事ないです。あまり鬱屈とした雰囲気を前に押し出さず、儚い美少年にもしない。目線がものすごく印象的なので「雄弁に!堂々と!」と念じて描いてます。