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マフがモフで怖いの来た お鎮まりいただくには贄を差しださねばならぬ
「美しい悪魔と貼り紙青年」 悪魔ヴィクトルと貼り紙するのが好きな勇利さんです ドーナツの穴、その向こうは地獄 他人を見下すこと無礼としておきながら(彼は悪魔なので人間を見下しています)勇利さんに見下されるのは許してしまう もちろん、後で清算するのを楽しみにしておりますが
「僕を知って」のヴィクトルと貼り紙青年勇利と同居する悪魔ヴィクトルと思ってください 「僕を…」のヴィクトルさんは大人でまとものようで勇利くんに対して欲深いです 悪魔さんは色々被害を被っているのでやんわりです
ユーリ最終話橋のシーン キラキラ清々しいヴィクトルの元に走ってきたのは勇利くんであってそうじゃない貼り紙が得意の塩青年でした
僕を知っての高倉とそうじゃない高倉です どっちがどっち?
「僕を知って」読んでくださってありがとうございます 登場する勇利くんが常なるうちの勇利さんと違って可憐過ぎる なので教育的指導をさせました
目ショボになりながら仕上げております 白地にラフ画チック タイトルはあんにゃんさんが考えてくれたのを使わせてもらうつもりでおります(許しがでたら)
半々違う心境で描いたのをつなげると 片やキラキラ片や不穏が激しくていいかも
こっちでもありか 蜜症用に描いておいたやつ 一冊だけにして
ふー ふふふ ひょうしふふふ (久しぶり過ぎておかしくなっている)