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【公演のお知らせ】
劇作家女子会。一人芝居レパートリー
『もしもし』
作・演出:坂本鈴
出演:中川佐織(劇団山の手事情社)
『とみこのむすこ』
作・演出:オノマリコ
出演:浅見臣樹((劇)ヤリナゲ)
9/27(火)16:00☆/20:00
9/28(水)12:00/16:00
☆プレビュー公演
https://t.co/s8p4tpQ3aF
2021年も大晦日。
劇作家女子会。は今年初の展示会を行いましたが、おかげさまで想定よりも大勢の方にお越し頂き、私達の公演をずっと観てくれていた方と久々にご挨拶できたり、遠方からご来場頂いた方もいて感謝です。
今年も1年お世話になりました。
来年もよろしくお願いします。
皆様よいお年を!
『劇作家女子会。』
イラスト:KAHORI
劇作家女子会。の4人がイラストになりました!
こちらもギャラリーで展示中です。
劇作家女子会。の展示会
https://t.co/Tpd5X7gbPy
趣向 みえないこどもたちvol.4 『パンとバラで退屈を飾って、わたしが明日も生きることを耐える。』
明後日初日!
https://t.co/FIVMw61wZc
【チケット発売開始】オノマリコ新作『パンとバラで退屈を飾って、わたしが明日も生きることを耐える。』【12月公演】
https://t.co/ReKFMLXmj6
【BLOG更新】
2020年2月、モスクワカヌの新作と、黒川陽子脚本の上演お知らせ。
https://t.co/LyOeLxcTZy
今月は大阪で『Sing in Sign』(脚本:エスムラルダモスクワカヌ)、仙台で『シシ』(脚本:黒川陽子 矢戸優太郎)の上演があります。
本日初日を迎えます『鎌倉のマリ』は、モスクワカヌがロシア語同時通訳の第一人者であり、小説やエッセイでも活躍された米原万里さんへオマージュを捧げた作品です。
ちなみにモスクワカヌはソ連崩壊前後のモスクワに住んでいたのですが、モスクワ父はロシアで米原万里さんに会っているとか。
写真を送ると年賀状に加工してくれる「ぽすくま」のラインアカウント。自動生成だけに、空気を読まない加工が多いと評判です。
試しに女子会の写真を送ってみたところ、割とオシャレで可愛いデザインを施してくれました。
いけるじゃん、と気を許した瞬間、送られてきたのが「カルボナーラ対決」。