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長谷部といっしょにお風呂
色塗り進んだ よくみるとちゃんとへしさに絵になっている(お手々つないでる)
あけましておめでとうございます 今年もいっぱいへしさに描きます
へしさに描き納め……もっといちゃいちゃほのぼのを描きたい…おやすみ……(朝4時起き)
子守唄でうたってほしい
幼女「ただみてただけ」
表紙は一応完成ってことなんですがタイトルの序を変えるべきかでまた悩んでいる
主が死んで自分も死ねると思ったのに生き続けてて彼女との思い出の街に戻る途中に過去の、彼女が幼かった日に戻って思い出を振り返るというのが今回のへしさにの大まかな概要なのですが、主がなんで母親やねん、と思われるかと。そういう謎もすべて長谷部の思い出のなかに答えがあるという話ですね
今日はここまで