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豆鶴とちょっと前のおやつ:さくらんぼのパフェ 「これはすごいぞ!宝石みたいだな一期」 「そうですね、ではこの一番綺麗な宝石から頂きましょうか」 生クリームの山に登頂する勢いだったのでまずはスプーンに乗せて真上からの眺めも楽しんでもらう。色々心得てる一期一振
夏コミ原稿のアナログペン入れ終わって54枚スキャナで取り込んだので後はパソコン作業で1枚ずつ仕上げていくのみ…前回は泣くだけだったけど生まれたてから一歩成長するよ
生まれたて鶴丸:きれいじゃないって言われてもちょっと意味がわからない 花丸の歌仙さんを知ってるの前提の話になってしまった
生まれたて鶴丸:紐を長くすればいいかというとそれも微妙に違うらしい 「薄くて固い布団に慣れてしまうとふわふわのベッドで寝付けないみたいなことですかな?」 「…おい」
生まれたて鶴丸:遠征も出陣もない日はわりと少ない鶴丸国永。結局おもちゃはたまる一方。
豆鶴とちょっと前のおやつ:苺のクッキー 「一期、それ押さえてくれ!」 「おっと、気を付けて下さいね」 左手でクッキーをつまみ、追いかけた勢いで鶴丸が机から落ちそうになるのを右手で支える一期一振
生まれたて鶴丸国永:泣き声が聞こえたから急いで来た。連戦じゃなければ無駄に手伝い札は使わない鶴丸だけどこの後長谷部にお札付で手入れ部屋に押し込められる
豆鶴と鎌倉のおやつ:パン粉のパンケーキ 「ここに住みたいくらいに美味しいぞ!」 「クリームで壁を塗ったらもっと美味しいですよ」 漆喰塗るみたいに壁のひとかけをクリームでデコレーション、玄関?前に置く一期一振
生まれたて鶴丸:幸せは自分の力でみつけて欲しい。物吉君の幸運は本当はちょっとしたお手伝い
豆鶴とちょっと前のおやつ:ワッフェリーニ・ピスタチオ 「…ウエハースがこんなに美味しいとは驚きだな」 「どちらかというと子供のおやつというイメージですけどね」 思いのほか気に入った様子に今度からアイスはカップじゃなくてコーンにしようかなと思う一期一振