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ホーファールト・フリンク『キリスト哀悼』
これも昔見て何となく印象に残ってる作品。
今回は、同テーマのジョットの作品を思い出して比較してみた。当たり前のようにフリンクの方が写実的で感情移入しやすい。ただ、仮にジョットを同じ時代の作品だとみなして比較してみても、
『ヴィーナスの誕生』実物見て衝撃受けた。堅苦しい宗教画を主要に描いてた中で、急に裸婦ドーン!の急転換の面白さは資料だけじゃ分からんかったなぁ。
それでも変わらず″線″の特徴を残してるところも面白い!
〜俺なりのボッティチェリの楽しみ方〜
ルネサンス初期の展示室で「ボッティチェリは″線″!」って脳内で連呼して、それらしきものを見つけて当たった時の快感はこの上ない😋
それほど線に特徴があって面白い