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ユーシャ「何故雑談と言うと皆、食べ物の話をするんだろうな」 レーネ「それぞれ好きな食べ物が決まってるのは、その人が居なくなった時に食べ物で想い出したり偲んだり出来るから大事だよ」 ユーシャ「なるほど…」 レーネ「あたしは食べる事より、井戸に張った氷をバリバリ割る事の方が好きだけど」
#CourageStory6話 3p目。 結婚前の 班長「魔法使いの修行をするには、私では手遅れだったのだ。だから私の子どもには、私の分も夢を叶えてもらいたい!」 リフ「(良かった、まだ変な人だ)☺️💕」
ミッド「ユウキちゃんはハロウィンどうする?もし良かったら、うちに押しかけて来てもええよ」 ユウキ「え、そんなナマハゲみたいなイベントでしたっけ…?いつもはカボチャプリン食う位しかしてませんが、お菓子くれなきゃイタズラするぞ!って言ってお菓子を貰うんでしたっけ」 ミッド「ナマハゲ…」
イズキ「ハコトも特に好物無いよね?歳食ったら、食べられれば何でも良しの心理になるのさぁ」 ハコト「勝手に年寄り扱いしないでよねぇ…。私はティラミスが好きだよ。ストレス溜まる事が多いから、精力上げてほしくなるからねぇ。最近はチョコとカレーも食べたくなるねぇ」 イズキ「チョコカレー?」
ユーシャ「イズさんはこれと思い当たる好物が無いけど、あえて食べたい物は何?」 イズキ「食べられる物なら何でも良いのさぁ〜。もっと若い頃は砂糖を皿に盛って舐めたりするのが癖だったのさ。希少な物を食べてる気分に浸れて。ユーシャはやっちゃ駄目だけど」 ユーシャ「…禁止されるとやりたく…」
ユウキ「チョコマシュマロを買ったんすけど、マシュマロって当たっても柔らかくて痛くないから、優しい気持ちのメッセージを送る事を『マシュマロを投げる』って言うんすよね。それを聞いてからチョコと同じ位マシュマロも好きすよ」 ユーシャ「…そうらしいな。まぁ、中には毒入りもあるらしいが…」
ユウキ「皆の好きな食べ物のレシピを集めたレシピ本を作ったら面白いと思って、自由研究のテーマにしたいんだけど」 リフ「あら、良いじゃないの!楽しそうね。…でも母さんの好きな食べ物、豚の丸焼きだわ。豚を仕止めて毛を処理する所から書けば、ページ足りるかしらね」 ユウキ「…面白くなりそう」
ユウキ「師匠はラーメンのレシピにこだわりはあるんすか?」 ユーシャ「今はあっさり醤油派だ。レシピは食べたい時にサッと出来る所が私的なラーメンの魅力だから即席にこだわっている。エノキをざく切りして耐熱容器に入れてレンジでチンして醤油と味の素で味付けしたスープこそ私の至高のラーメン」
ユウキ「俺はチョコばっか食べてたら、甘いより苦いチョコが好きになってきたけど、父さんはそういう事ある?カレーばっか食べてたらだんだん苦いカレーが好きになってきた…とか」 シド「…カレーの上位は 辛いだと思うんだが、それよりユウキがカレーの隠し味にチョコ溶かしてるの気付いてるからな」
おはようございます。 クリスタ練習進捗。 やはり練習はヤオイ漫画だと捗る。 何故か回転が出来なくなったのですが、検索してみたらそういう事もある様で再インストールしたら直るみたいです。一先ず「アナログだったら回転なんて出来ないから、拡大縮小出来るだけでも贅沢」と考えて様子見します。